ECサイトの商品検索に関する調査を発表しました
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理想の検索体験と離脱を防ぐためのポイントを徹底調査
商品を探しているのに、なかなか見つからないという検索体験にストレスを感じたことはありませんか。
ECサイトでの検索体験は、ユーザーの購入意欲や離脱率に直結する重要な要素です。
検索結果が出るまでに時間がかかることや、欲しい商品が見つからないことで、「買わない」という選択をした方も多いのではないでしょうか。
では、ブランドの公式ECサイトで商品を探すユーザーは、見つからなかったときにどのような行動をとっているのでしょう。
そこで今回、EC・通販特化のパーソナライズド・プレシジョンCRMプラットフォーム『EC Intelligence』(https://www.scinable.com/)を提供している株式会社シナブルは、月1回以上ECサイトを利用する20~50代の男女を対象に、「ブランドの公式ECサイトにおける商品検索にかける時間と購入意欲の関係」に関する実態調査を実施しました。
調査概要:「ブランドの公式ECサイトにおける商品検索にかける時間と購入意欲の関係」に関する実態調査
【調査期間】2025年12月4日(木)~2025年12月5日(金)
【調査方法】PRIZMA(https://www.prizma-link.com/press)によるインターネット調査
【調査人数】1,030人
【調査対象】調査回答時に月1回以上ECサイトを利用する20~50代の男女と回答したモニター
【調査元】株式会社シナブル(https://www.scinable.com/)
【モニター提供元】PRIZMAリサーチ