活用・施策事例

狙った顧客にだけクーポンを表示|セールでも利益率を大きく落とさない

狙った顧客にだけクーポンを表示|セールでも利益率を大きく落とさない
目次

EC Intelligenceでは、「サイトに来訪したユーザーが誰か」を特定することができます。
これを活用して、クーポンバナーやポップアップを1to1で出し分けすることができます。

EC Intelligenceに取り込んだ会員属性や注文履歴を使ってセグメントすることができます。
たとえば下記のようなセグメントに対して、クーポンをお知らせするポップアップやバナーを表示できます。

・直近6ヶ月間購入がない
・前回の訪問日が9ヶ月以上前
・30代の女性

これを活用することで、やたらとクーポンやセールを表示することなく、ねらった顧客にだけ伝えることができるので、非常に効果的な販促を行うことができます。

<全体像>


利用機能

・アナライズ

・接客

・ターゲット抽出

EC特化のCRMツールならEC Intelligence


EC Intelligenceは、単なるツールではありません。ECに必要な「探す」「選ぶ」「繋がる」の機能を統合し、運用の手間を最小限に、顧客満足度を最大限に高めるためのプラットフォームです。

EC Intelligenceが選ばれる理由

・サイト内検索・レコメンド・メール配信の3機能が1つに

・顧客一人ひとりに合わせた「おもてなし」を自動化

・エンジニア直結のサポート体制で、技術的な不安を解消


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記事を書いた人
曽川雅史

SaaS型CRMツールベンダーにてトップセールスを達成後、子会社の取締役として広告事業立上げに奔走。その後2年の個人事業主を経て、老舗Webコンサルティング会社へ入社。多くのナショナルクライアントへのWebコンサルティング新規導入を実現。2020年シナブル入社。マーケティング、セールス、カスタマーサポートの統括を担当。

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